資料は5000点以上
狛江の小さな沖縄資料館では、閲覧可能な資料は5000点以上あり、いまだ増え続けています。じっくり見ていただけるように、詳細が必要な展示品については、ひとこと添え書きで案内をしています。

毎日物産展
さまざまな日用品から食品・調味料・装飾品・楽器・衣類・泡盛・書籍まで、幅広く沖縄の物産を販売しています。翌年の沖縄カレンダーや手帳は、毎年10月頃をめどに販売を開始しています。


コミュニティー
イベントスペース
ガジュマルを模した紙の木が生える空間をコミニティー・イベントスペースとして活用しています。情報量が多いので、一日ではとても見切ることは出来ませんが、ひとつずつ過去と未来そしていまを見つけることができます。




























資料がたくさんあるだけではなく、物販もあります。その他、様々なイベントやサロン、琉球舞踊や三線のお稽古なども行なっています。
(企画イベントには、お話会・講演会・勉強会、パネル展など)
東アジア情報開示請求センターを併設し、情報開示に関する相談も承っています。
高山正樹 管理人
Takayama Masaki
馬の骨です。狛江の秘密基地M.A.P.(現在は小さな沖縄資料館)の管理人。孤立無縁の河原乞食。2022年12月に余命半年の宣告。でも何故かまだ生きてます。医師の見立ては治癒の見込みなし。そしてついに抗がん剤が効かなくなりました。最悪、来年は迎えられないかな。諦めたワケではないけれど。覚悟して最後の生き様を残します。
お気軽にお問い合わせください。03-3489-2246開館時間 10:00-18:00 [ ご要望があれば時間外でも見学できます ]
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